観光情報

1日コース

ロケ地めぐり

ロケ地めぐり

ロケ地めぐり

①高浜駅

映画「真夏の方程式」で、湯川学(福山雅治)が降り立つ「玻璃ヶ浦駅」として撮影されました。

①高浜駅
郊外電車(高浜⇒梅津寺)約3分または徒歩約15分
②梅津寺駅

ドラマ「東京ラブストーリー」の最終回で、赤名リカ(鈴木保奈美)がホームの柵にハンカチを結んだシーンで使われました。
近くには愛媛県イメージアップキャラクター「みきゃん」にちなんだ「みきゃんパーク」もあり、施設内にはかんきつの加工場やグッズ販売、カフェなどがあります。

②梅津寺駅
徒歩約13分
③三津の渡し

市道高浜2号線の一部として、松山港内港地区の三津と港山の間約80mを結ぶ渡船で、年中無休・無料で年間約4万人の方が利用しています。
映画「がんばっていきまっしょい」に登場しました。

③三津の渡し
徒歩約2分+郊外電車(港山⇒松山市駅)約20分+市内電車(松山市駅⇒県庁前)約7分+徒歩約1分
④愛媛県庁

映画「世界の中心で、愛をさけぶ」ではアキ(長澤まさみ)が白血病で入院する病院という設定に。映画「K-20怪人二十面相」では豪邸として撮影されました。

④愛媛県庁
徒歩約7分
⑤萬翠荘

映画「ソローキンの見た桜」で収容所の所長室、武田ゆい(阿部純子2役)が結婚相手と会う社交の夕べなどのシーンで使われました。
周辺は市街地なので、お食事処もたくさんあります♪

⑤萬翠荘
徒歩約10分
⑥松山城

ドラマ「坂の上の雲」では、少年時代の正岡子規(香川照之)、秋山真之(本木雅弘)が花火をするシーンや秋山好古(阿部寛)を含めた3名で石垣に座ったイメージはポスターなどに使用されました。
映画「ソローキンの見た桜」では散歩中のボイスマン(アレクサンドル ドモガロフ)とソローキン(ロデオン ガリュチェンコ)のところに、竹スティックを持って来る武田ゆい(阿部純子2役)などのシーンで使われました。

⑥松山城
徒歩約5分+市内電車(大街道⇒道後温泉)約10分+徒歩約5分
⑦道後温泉本館

映画「ランナウェイ」では、九州から東京へ向かう主人公が警察の目を欺くために松山へ立ち寄るシーンとして撮影。
またドラマ「坊っちゃん」では神の湯2階で撮影された他、「坂の上の雲」「ソローキンの見た桜」でも撮影されました。

⑦道後温泉本館